写真クラブ他の撮影会に参加作品して

『コンフォートクラブやその他の撮影会に参加しての作品』

2018年7月8日

「日光白根山と吹割の滝」の撮影会

日光白根山

二荒山神社

二荒山神社の鳥居と社殿

倒木1

自然散策路の苔むした倒木

倒木2

苔むした岩と倒木

日光白根山(散策路展望台から)

散策路展望台から山頂を望む

動物みたいな立木

動物の横顔のような目と口と耳のある立木

風雪

倒木の根とその樹の襞が白く残っている様

林のオブジェ

立木が枯れて、固い部位のみ残って、流木を立てたようになっている様

日光白根山(ロックガーデンから)

ロックガーデンから山頂を望む

ハクサンフウロの花

高山植物

チャイブとシジミ蝶

チャイブはネギの仲間。高山植物ではなさそう。彩りに植えられているのだろうか。蝶はシジミ蝶の仲間

丸沼遠望

ロープウェイからの眺望

  

吹割の滝

   

鱒飛びの滝から吹割の滝までの岩肌3様

切立つ崖

赤と黒というより、人肌と入れ墨のような色の崖

人面の連なる崖

  

吹割の滝

滝に注ぎ込む流れ

 

浮島橋からの瀞を望む

静かな瀞の様子を


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2018年6月10日

「谷川岳天神平」の撮影会

霧の天神平での花

イワカガミ

助け合うように多くの花をつけていました。

ヒメシャガ

小さくけなげに、且つ紫の素敵な色の花でした

ヤブミョウガ

雨の水滴が花を覆って何だかわからない

風景・群生の作品

雪塊の輝き

霧に浮かぶ残雪の塊

紫の競艶

イワショウブの群生

緑に白模様

マイヅルソウの群生

水紀行館にて

わんぱく空を飛ぶ

バンジートランポリンで空に舞ういがぐり頭の子

カヤック競漕

利根川の急流を競って下るカヤック


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2018年5月12日から13日

「長野県戸隠」の撮影会

1日目 戸隠神社奥社までの作品

熊杉参道

奥社に向けての熊杉参道

奥社スカイ展望

奥社の緑の樹々の間から、戸隠山と青空を

参拝終えて

随神門を目指しての下り参道

1日目 宿での作品

白花の饗宴

水芭蕉園風景

影を映して

流れに水芭蕉の影を映して、その前に白い水芭蕉の花を

家族

数本の水芭蕉の群生を家族と見立てて

やっとの春

ネコヤナギを残雪を背景に

   

一日終了

宿の庭からの戸隠山の夕暮れ

2日目 鏡池にて

山塊を映して

鏡池に戸隠の山々の水映りを

みどりを映す①

山のみどりを水面に映した風景を

みどりを映す②

山の緑と池の草木の緑を組み合わせて、より緑濃い作品に

朝の空気を映して

空をいれての戸隠の山々の水映り。水面が波立ち始めたので手前の立木を敢えて入れた作品

   

2日目 宿と戸隠森林植物園

桜と水芭蕉コラボ

宿の水芭蕉園横の桜。朝日ではっきりしたところを水芭蕉とともに

水芭蕉池俯瞰

宿の部屋から水芭蕉池を俯瞰。ちょっとした鳥の目気分

輝くみどり

森林植物園の水芭蕉。自然のまま大事にされている。木道からの撮影

静寂

濃い緑と鮮やかみどり、雨粒が水面をたたいてより静寂感を


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2018年4月22日

「妙義山さくらの里・甘楽町」の撮影会

妙義山を背景にした桜花作品

春の山

桜、山に稜線を画面斜めに構図

四色風景

八重のピンク、葉桜萌黄、妙義のグレイ、青空の四色

花で囲む岩山

妙義を花で取り囲むような構図

移ろう季節

妙義の山を八重の花とその向こうに新緑の山を配置

妙義山を背景にした新緑作品

みどり映える

新緑の妙義山と背景の空に樹々の枝葉を配置

みどり登る

麓から山頂に向けての緑の変化

若葉と白い花

高台の白い花をの下に妙義を配置。白い花の周辺は新緑の枝

新緑映える

妙義山頂に向けて新緑が濃くなっている様子を

さくらの里の開花の様子

山つつじ満開

第1駐車場からの下りの尾根道で満開の花を

満開の一葉(新開園地で)

園地一杯に咲き誇る満開の一葉(八重桜の種類)の花を

満開の関山(一の沢園地で)

園地一杯に咲き誇る満開の関山(八重桜の種類)の花を

風に舞う

一本杉管理道路傍で花びらが舞っていました

新緑山々

春霞の新緑

展望台までの尾根道からの妙義に連な山々の新緑を

花と新緑

展望台からの新緑

八重と新緑

一の沢園地の上からの八重と妙義に連な山々の新緑

三つ葉つつじの向こうに

一本杉管理道路入り口の三つ葉つつじ(開花は済んでいたが)とその向こうの緑を

甘楽町

春のせせらぎの道

紫葉花の群生が杉を囲んでいました

紫葉花の向こうのは初夏

橋、その向こうの新緑を背景に紫葉花で春を撮ってみました

庭園の静寂(楽山園)

好天、暑さも最大。人のいない庭園の静寂を

若葉輝く大樹

高橋家横の欅の大木。幹と葉がきれいに見えるように、逆光ですが可能な限り明るく撮って見ました


2018年3月4日

「横須賀・三浦港」の撮影会

春の海(横須賀美術館近くから)

沖に横浜港。手前にはカッターが2艇。

わんぱく広場(観音崎公園)

ロッククライミングで遊ぶ子供たち

出航(軍港巡りに出帆)

観光船の出発。先には海上自衛隊の船

モニュメント(大滝町の大通り)

ベンチに大きな青銅の人影が

春の揺らぎ(横須賀ポートマーケット近く)

タグボートの船べりに揺らぐ海水の反射光

春の輝き(三笠公園の噴水)

柔らかい日が差し込む噴水池

穏やかな海(三浦漁港)

「うらり」のある埠頭の隣の埠頭から漁港の入口を撮る

トビ連射の1枚(三浦漁港)

青空に飛ぶ「トビ」をアップで

二日酔いの千鳥?(三浦漁港)

埠頭の水溜りで動かない千鳥を


2018年2月4日

 二宮吾妻山・小田原フラワーガーデンの撮影会

早春の海

二宮の沖。一艘の漁船。薄日が海を照らす

紅梅

小田原フラワーガーデン温室を背景に早咲きの紅梅が満開に

白梅

青空を背景に早咲きの白梅が勢い良く

早春の紅白の梅

背景に大山の雪山を。紅白の梅を

春だより

手前に菜の花。奥に富士の構図

こっちを向いて

ワンちゃん撮影の努力の一コマ。2匹のワンちゃんのうち1匹が反対を向いています

俺たち花よりおやつだね

双子の男の子。双子用のキャリーアーに載せらているところを梅を背景に。

親子の思いはそれぞれに

父は梅撮影、母はカモをスマホで、子供たちは池の鯉を

陽気でワンちゃんたちも

お互いの飼い主さんへ甘えているワンちゃんたち

春を感じる鳥

ほぼ満開の白梅の蜜を求めて目白が飛来

グラマラスな樹

少し裸像のヒップのような樹でした

風に踊る

梅の花をかたどった垂れた飾り。折からの強い風に揺れている様

青空白い雲

大きなクヌギの樹。空に向かって伸びている様子を


2018年1月14日

 写真クラブ「柴又界隈・押上・浅草」の撮影会

語らい

山本亭で庭を眺め、甘味を味わいながら談笑中の男女

矢切の渡し

江戸川に浮かぶ渡し船とスカイツリーを

ゆらりゆられて

手漕ぎの渡し船が岸に来る様子を

きらめきの中に浮かぶ

川面に浮かぶかもめと水面のきらめきを

スカイツリー展望台にて

驚きました

窓の向こうに清掃のゴンドラが

スカイツリーの影を

佃島遠望

隅田川・佃島・遠くは横浜ランドマーク遠望

渋谷・新宿遠望

渋谷・新宿方面・遠くは富士山遠望


2017年12月3日

 写真クラブ「伊豆・修善寺と滑沢渓谷」の撮影会

修善寺「もみじ林」

紅の門をくぐって

もみじ林の入口を入ってくる人とともに

輝く落ち葉

古い切り株に落ちた黄葉に陽が射し込んで

滑沢渓谷

秋の早瀬

渓谷の早い流れを止めて撮影。岩場の落ち葉で秋を

静かな渓流

薄暗い渓流とするため蛍光灯モードとスローシャターで、そして季節感を出すために彩度をあげて落ち葉をアクセントに


2017年11月5日

 写真クラブ「大源太山渓谷・湯沢高原」の撮影会

大源太山渓谷

重なる赤色

紅葉の重なる向こうに更なる紅葉が

雪の峰は遠く

大源太山は見えず。いくつかの重なる山々の上に雪山が

湯沢高原

雪山

大源太山見える

山影の光線

山陰側に山頂からの光があたり明るく照らす様を狙って

逆さの滝

あやめ池に映る滝を逆にして見せている。揺れて油絵のよう


2017年10月15日・16日

 写真クラブ「新潟県津南」の撮影会

1日目 野々宮高原

変化する草木色

池塘の浮かぶ池。ガスで向こう岸は見えず

より朱く

キャンプ場にて紅葉をさがして

可憐に咲く

野々海池の堤の野菊を紅葉をバックに。

水々しい緑の林

雨の夕暮れの長者林のブナ林

2日目 布岩・新屋敷橋・天池・前倉橋・石落し

湧く雲

新屋敷の集落からの湧き上がる雲を

見通しは?

ガスがひどく布岩は見えず

緑しっとり

新屋敷橋からの紅葉も少し早め

待ち人来ず

キャンプ場のテーブル・いすが雨に濡れて

天池に映る白樺・紅葉

揺らぐ水面で油絵のように

緑池?

天池隣の小さな池。緑に囲まれて濃い緑に

朱の前倉橋

雨の朱橋。濡れて光る崖。谷の向こうの雲をまとめて

秋の石落し遠望

津南見玉公園の池を前景に。石落しをバックにして秋を撮る


2017年8月5日

 写真クラブ「朝霞・彩夏祭」の撮影会

よさこい踊り

艶やかに

空の青、残雪残る青、緑の山、群青の湖、昔はすべて「青」で表現されていました。

力強く

陽光に輝く朱の本殿。お参りの人もいれて

団結

赤城神社の神橋に大勢の人が。朱の橋を中心に上部に緑の樹々を。下部に大沼に映る緑と朱の橋を。

楽しく

山中に咲くレンゲツツジの樹。

夜は花火で

重なる華

青い空・白い雲・赤い花を組合せてみました。

より大きく

レンゲツツジの蕾を。

左右に続く華

レンゲツツジの満開を。

上下左右に開く

レンゲツツジの花をクローズアップで。

2017年5月28日

 写真クラブ「玉原高原・吉祥寺」の撮影会

玉原高原での撮影

緑なす森

森と空の青、雲の白さを

孤高のブナ

一本ブナ(?)の緑を青空、白い雲を背景に

大木

天に広がる若芽の透す光が感じられるように

吉祥寺での撮影

九輪草

竹の水路の前の花が素敵でした

2017年6月11日

 写真クラブ「赤城山」の撮影会

重なる青色の季節

空の青、残雪残る青、緑の山、群青の湖、昔はすべて「青」で表現されていました。

朱の赤城神社本殿

陽光に輝く朱の本殿。お参りの人もいれて

歩こう会渡る

赤城神社の神橋に大勢の人が。朱の橋を中心に上部に緑の樹々を。下部に大沼に映る緑と朱の橋を。

咲きほこる

山中に咲くレンゲツツジの樹。

青い空・白い雲・赤い花

青い空・白い雲・赤い花を組合せてみました。

レンゲツツジ(蕾)

レンゲツツジの蕾を。

レンゲツツジ(開花)

レンゲツツジの満開を。

レンゲツツジ(より輝いて)

レンゲツツジの花をクローズアップで。

2017年5月28日

 写真クラブ「玉原高原・吉祥寺」の撮影会

玉原高原での撮影

緑なす森

森と空の青、雲の白さを

孤高のブナ

一本ブナ(?)の緑を青空、白い雲を背景に

大木

天に広がる若芽の透す光が感じられるように

吉祥寺での撮影

九輪草

竹の水路の前の花が素敵でした

2017年4月16日

 写真クラブ「大柿花山・とちぎ花センター」の撮影会

大柿山での撮影

黄色のカタクリ

珍しい黄色のカタクリ。もう数日後だとより群生が見られるとか

春色重なる里山

春に咲く花木の様々な色合いを園外から

花を追いかける新緑

若芽も青々として、花木の白さを凌駕しています

桃・桜・木蓮の競演

題のとおり

とちぎ花センター

シンガポール国花バンダー

紫の大きな花は素敵でした

ラッキーな時

大実時計草。1日で萎むとのこと。開花を見れた私はラッキーでした

小人の宿る花

花芯が小人に見えますか

白い妖精たち

オルレアの花です。花言葉「可憐な心」だそうです。

2017年3月12日

 写真クラブ「浅間山・秋間梅林」の撮影会

鬼押出し園の高山植物観察コースからの撮影です。

足跡

雪の上の足跡。凍っているので数日前のものか?

白煙

浅間山からの大きな噴煙

寝漢音

浅間山と黒斑山が形作る寝漢音の姿

四阿山(アズマヤサン)遠望

浅間山と反対側にある四阿山の雪景色と手前の鬼押出しの岩石群

秋間梅林

咲き誇る紅梅

日当たりの良い紅梅を画面一杯に谷下から見上げて撮影

お父さんと楽しい休日

白梅の下でスキップする少女。見守るお父さん。少し遠いですが。

梅の香を感じる夫婦

紅梅を見上げて語らう夫婦。奥には孫を連れたおじいさん

輝く古木

若い樹に役目を渡して輝いている古木

2017年2月4・5日

 写真クラブ「千葉・南房総(野島崎・館山)」の撮影会

4日鋸山・日本寺にて

東京湾船舶往来

写真上部から富士山、相模湾、三浦半島、東京湾、そして東京湾には様々な船が往来中

煌めく入り江

十州一覧展望台から鋸南町吉浜沖の海面の煌めき描写

高さにはしゃぐ

地獄のぞきの岩の上でおどける人達

静寂深慮の観音様

日本寺西国観音様の一体(闇に浮かぶお姿)

早春の大仏様

早咲きの紅梅の後ろに日本一の大仏様

4日館山ファミリーパークにて

春告げ花

オレンジのポピーをアップ。後ろに黄色のポピーをぼかして

私の大事な妹ヨ!

おませな姉が妹をしっかり抱きしめている絵です。もちろんぽぴーの花畑の中で

4日野島埼灯台の西側にて

ゴールデンロード(の2人)

飛び魚のモニュメント前の夕陽に照らされた石畳の路をアベックが通って行きました

光の道

三峯神社の鳥居と参道の向こうに太陽が沈もうとしている。鳥居の後ろに隠れている

洛陽

伊豆大島に陽が沈みかけ、打ち寄せる波頭が赤く染まっている。岩場の潮だまりも赤く焼けている

5日リゾートin白浜にて

南天をかける星達

早朝の星空を多重露光撮影で1枚にしたもの。黎明の空も含めています

昇陽

沖に陽が昇る姿と日輪に船が通過。また、空と海とがオレンジ色

昇陽(膨らむ餅)

沖に陽が昇る姿が餅が焼けて膨らむ様。また、空と海とがオレンジ色

黄金色と白と青の空

少し日が昇り海面は黄金色、空は白い雲が放射状に、青空の中を伸びています

5日白間津のお花畑

春の海

菜の花畑から海を背景に(好天でしたら海の煌めき・空の青さが期待できますが)

丹精込めて

食用菜の花畑の手入れの翁

花畑

キンセンカの花畑

5日ちくら「潮風王国」の磯浜にて

波頭紋様①

冬の海らしい波濤を描写

波頭紋様②

冬の海らしい波濤を描写(①に比べればやや穏やか)

5日濃溝の滝にて

清流水鏡

時期的なこと。天候からもハートの形はできませんでしたが、洞窟が手前の淵の水面にきれいに映っています

2017年1月15日

 写真クラブ「葛西臨海公園」の撮影会

西なぎさ公園からはカイトや連凧が揚がって、正月気分らしさを感じました。

海風の広場のカイト

13のカイトが輪を作ろうとしている

連凧①

東京湾を背景に連凧が揚がっている

連凧②

東京湾を背景に連凧が2連あがっている

鳥類園に行く途中、観察窓からの風景は冬を感じるものでした。

煌めく銀波

煌めく銀波の向こうに羽田飛行場・川崎工業地帯の煙突からの煙

薄氷の水路

上の池の日陰で薄氷の水路と遠くの観覧車の明るさを対比させています

水族園に行く途中、そして水族園の建物から出たところで素敵な風景と出会えました。

パークトレインお見送り

パークトレインの発車時刻に来た親子が出発を見送っています

黄金色の夕景①

夕暮れ前の光が壁や水面に反射しています

黄金色の夕景②

夕焼けの空が水面に映り、さざ波で煌めいています

富士と夕焼け

日没後雲を夕陽が染めているところをに富士と渚橋の柱を入れました

駐車場からの景色です。この後も素敵な観覧車の彩りが見れたかもしれません

ダイヤの大観覧車

純白の間接照明で暮れなずむ空に浮かぶ大観覧車

2016年12月4日

 写真クラブ「鬼石冬桜・円良田湖・嵐山渓谷」の撮影会

鬼石の桜山公園で冬桜が狙いでしたが、冬の桜はあまりに小ぶりなので、盛りの紅葉に目を奪われました。

日本庭園の大紅葉

画面一杯の紅葉の大木の紅葉を撮っています

茶室入口からの大紅葉

茶室庭園入口の門を額縁仕上げにし、大紅葉を真ん中に炎のイメージで

可憐に咲く

冬桜の枝ぶりの良いのを見つけ、バックに紅葉したならの葉や枝をぼかしてみました

円良田湖では、ヘラブナやワカサギの釣り人とも思ったのですが年季の入ったおじさんばかりでしたので、穏やかな水面を生かした写り込みを撮って見ました

釣果はいかに

紅葉に染まった水面を、1艘の釣り船が戻ってきている姿を撮って見ました

静寂な佇まい

釣り人の宿や食堂などを遠望に、紅葉に染まった水面を撮って見ました

小さな柿を見ぃつけた

円良田湖への入口の坂の斜面に本当に小さな柿の実が無数になっていました

嵐山渓谷は、紅葉が最後の時期なのでしょうか。我々だけではなく、大勢の方が楽しんでおられました。スナップもチャレンジしましたがHPでの公開は控えます

光の向こうに

手前に光が差して黄緑色の川岸の草と奥の方に暗い樹々や上流の流れをバックにしました

夕陽に照らされて

洛陽の早い渓谷で、陽に染められた紅葉を撮って見ました

渓谷の静寂

樹々の梢が染まっている姿を映した水面を撮って見ました

「光と影」

撮影会ではありませんが私の所属する写真クラブでは、「光と影」のテーマで作品を通ってくることが要請されています。
意識して撮影してきた作品ですが、テーマに合致しているでしょうか。

青のトンネル

文京区後楽園にて

光の階段

文京区後楽園にて

竹の影①

越谷市花田苑にて

竹の影?

越谷市花田苑にて

2016年11月13日 写真クラブ「山中湖近郊」の撮影会

自衛隊の北富士演習場の中からの富士山とリフレふじよしだでの紅葉です。

芒が原遠望富士

演習場の芒の原の向こうに雪を被った富士

初冬の山肌

富士山の山肌をアップしています。ブルドーザー用の道が楔型に見えます

紅に光射す

紅葉の葉に枝が隠れながらも陽光にあたり影として浮かんでいます

御師の部屋

奥の戸の向こうにある紅葉が、板張りのところまで影を作っています

2016年9月25日 写真クラブ「乗鞍岳」の撮影会

9月25日(日曜)出発26日(月曜)帰着の1泊2日。生涯初めての2700mの地に宿泊

どじょう池の秋(25日撮影・一ノ瀬園地)

どじょう池に映える水草が赤朽葉色に変わっている姿を前景にまだ、秋の色になっていない樹々を中景に、そして乗鞍岳・青空を背景に

高原の秋の始まり(25日撮影・一ノ瀬園地)

大楓近くの樹々を乗鞍岳を背景に。大きな白い雲がポイント

雲上の絶景(25日撮影・畳平大黒岳)

位ヶ原から畳平に至る紅葉と湧き出る雲。そしてその先の南アルプスを望む

暮れなずむ恵比寿岳(25日撮影・畳平大黒岳)

大黒岳から夕陽が落ちる場面を期待するも雲間からの夕陽なった。残念

神々の宿る山々(26日撮影・乗鞍スカイライン)

南アルプスに向かっての重なる山々の神々しさ。手前を彩る紅葉の山

槍・穂高を望む(26日撮影・乗鞍スカイライン)

槍ヶ岳・穂高の前に大黒岳のはい松そして紅葉と高山ならではの風景

早朝の絶景(26日撮影・乗鞍スカイライン)

位が原から鈴蘭にむけての紅葉。そして幾重にも重なる山々

雲湧く黄葉の林(26日撮影・乗鞍スカイライン)

ダケカンバの林の奥に湧き上がる雲を

雪渓遠望(26日撮影・乗鞍スカイライン)

摩利支天岳方向をバス道路から写す。手前に七かまど。ダケカンバの黄葉を配置

雲湧く高原(26日撮影・乗鞍スカイライン)

はい松、ダケカンバの林の向こうに湧き上がる雲が印象的

2016年8月7日 写真クラブ「東京湾納涼船」の撮影会

昨年11月に参加して以来でした。

暮れなずむ頃

レインボウブリッジの下に五輪の記念点灯をした東京タワー

宵の始まり

レインボウブリッジへのゆりかもめの軌道ループを右に、品川方面のビルを左に

水玉の橋

遠景のレインボウブリッジをぼかしてみました。

彼方

美女が隅田川河口の広い海を眺めていました。

懸け橋の演出者達

結婚式の両家の写真をスタッフがコーディネートしています。

2016年8月6日板橋・戸田の花火大会

撮影会でありませんが、隅田川花火大会の反省も含めてチャレンジしてきました。

連発重ね撮り

連続する花火。川面にもその明りが映る

月との競演

下弦の月が沈む時に、重ならないで花火の大輪が咲きました。

華の宴

次々に上がる大小様々の花火、あがる場所も3か所。横のラインは東北新幹線・埼京線の窓の明かり

華の宴(多重加工)

華やかな2枚の写真を合成。より華やかになりました。横のラインは東北新幹線・埼京線の窓の明かり

2016年7月30日隅田川花火大会の撮影会

久しぶりの花火撮影会です。黒い団扇を用意して、参加。固定した三脚からの撮影をしました。

スカイツリーとともに

左にスカイツリー。右に花火

大きくひらく

ビルの上に大きく大輪の花が咲きました

黒い団扇の活躍でやっとの重ね撮り

5発の花火を重ね撮りしています。3段に撮れました

2015年11月15日羽田空港撮影会

最近は撮影会も欠席がち。最新の参加の写真です。

お客様を迎えに

駐機場からの出発しランニングする飛行機

ゲートブリッジも煙る中

雨の中を飛び立つ飛行機

水しぶき

国際便の雨の中での到着。白煙を焚いたような水しぶきをあげての着陸

工業地帯をバックに

多摩川をへだてて川崎の工業地帯。その前を着陸する飛行機

ただ今、プッシュ中(トーイングカー)

スポットから出発するためにトーイングカーに押される飛行機
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